2022年10月30日
専守防衛

「もし戦争が起きたら国の為に戦うか?」の質問に戦うと答えた人の割合は、2020年日本は13.2%、ウクライナ56.9%、日本人は大東亜戦争と時と違い国の為に戦わない。
ウクライナも専守防衛であったが為にモスクワを攻撃する能力を持たず撃たれ放しで苦戦している。
国民の意欲も考慮し防衛戦略を構築すべきでは無いか?
国民はWGIP、プレスコードに支配されたマスコミにより国防意識が薄い。
そうであれば政治が国民意識と乖離してでも防衛力を高めなければ日本は危ない。
巡航ミサイル、中距離核ミサイル、SLBM、仮想敵国は中国、ロシアであればモスクワを攻撃する為にSLBMは必須である。
北京、三峡ダムを常に照準を合わせるべきと考える。
Posted by 濱ノ屋与太郎 at 17:43│Comments(0)
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